1/13 後期
に入りました。冬休みは誰もおらず打研はすっからかんでしたが、学校が始まってまた混むか?と思いきや、なんと2人休学するんだと。これで実質5人の打研って、、、、、しかもその2人がどちらかと言えばオモシロ担当なので、何となく静かになってしまったような、寂しいような。
昨日から、今週末にある学校ブラスの本番のリハが始まったのですが、指揮者はなんと我らがアンダシュ先生。打楽器なので勿論リズムには厳しく、耳も良いので管の学生達に恐れられているとかいないとか。昔、あまりに吹けなかったクラの学生を怒りすぎて、退学だか休学に追い込んだらしいが本当か?
選曲も先生好みでかなーり現代寄りです。特にメシアンなんかは気合いの入れようが違います。
フルートコンチェルトでティンパニを担当することになってしまったのですが、今日のリハ中に、前から調子の悪かった3番のペダルにとどめを刺してしまいました。
合奏後、「シュウジサーン(←何故かたまにさんづけ)、落ちないようにー。」って、3台じゃあの音変えは無理でございますよ。ビックリしたよもう。
現在さらい中のマルチの曲に“Zen-cymbal"ってのが出てくるんだが、、、、、何?禅?
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